<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://bbbook.blog48.fc2.com/?xml">
<title>ビジネス書考</title>
<link>http://bbbook.blog48.fc2.com/</link>
<description>優秀なビジネスマンは情報量が違う。
このブログではビジネスに役に立つ本をリストアップしていきます。レビューを参考にアンテナに引っかかった本をチェックしてみてください。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-77.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-76.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-71.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-70.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-72.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-77.html">
<link>http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-77.html</link>
<title>非営利組織の経営―原理と実践 ｜P.F. ドラッカー</title>
<description> 非営利組織の経営―原理と実践P.F. ドラッカーダイヤモンド社 刊発売日 1991-07役所の固まった組織を溶かすよい薬です。 2006-07-24どなたでもぶつかる反対意見について”反対意見の必要性”で目がさめました。人事についても、明確に書かれています。自分の役所を溶かして、新しい組織に変えるためにも、ぜひ必読してみてください。お勧めです。さらに詳しい情報はコチラ≫[PR]メタボリック症候群になる前に対策をとりましょう。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478370621%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478370621%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4478370621.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="非営利組織の経営―原理と実践" align="left" hspace="5" border="0" width="96" height="140" />非営利組織の経営―原理と実践</a><br>P.F. ドラッカー<br>ダイヤモンド社 刊<br>発売日 1991-07<br><br><br clear="all"><br /><b>役所の固まった組織を溶かすよい薬です。</b> 2006-07-24<br />どなたでもぶつかる反対意見について”反対意見の必要性”で目がさめました。人事についても、明確に書かれています。自分の役所を溶かして、新しい組織に変えるためにも、ぜひ必読してみてください。お勧めです。<br /><br /><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478370621%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478370621%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://syndrome.health-elife.net" target="_blank">メタボリック症候群になる前に対策をとりましょう。</a></div><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ビジネス全般</dc:subject>
<dc:date>2006-10-16T15:43:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>bizbook</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-76.html">
<link>http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-76.html</link>
<title>ネクスト・ソサエティ ― 歴史が見たことのない未来がはじまる ｜P・F・ドラッカー</title>
<description> ネクスト・ソサエティ ― 歴史が見たことのない未来がはじまるP・F・ドラッカーダイヤモンド社 刊発売日 2002-05-24マネジメントの大家、ピーター・ドラッカーによる未来予測。「日本にとっての最大の問題は（経済ではなく）社会のほうである」とし、来るべき未来を予測し、そこで生じる問題や脅威、機会を明らかにしている。 本書の中でドラッカーは、今日の先進国に共通する問題である少子高齢化のインパクトと、それに応じた雇用
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478190453%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478190453%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4478190453.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="ネクスト・ソサエティ ― 歴史が見たことのない未来がはじまる" align="left" hspace="5" border="0" width="98" height="140" />ネクスト・ソサエティ ― 歴史が見たことのない未来がはじまる</a><br>P・F・ドラッカー<br>ダイヤモンド社 刊<br>発売日 2002-05-24<br /><br><br><br clear="all">マネジメントの大家、ピーター・ドラッカーによる未来予測。「日本にとっての最大の問題は（経済ではなく）社会のほうである」とし、来るべき未来を予測し、そこで生じる問題や脅威、機会を明らかにしている。 <br />本書の中でドラッカーは、今日の先進国に共通する問題である少子高齢化のインパクトと、それに応じた雇用・マネジメントの変化について論じている。来るべき未来に対応するために、企業の雇用はどうあればいいのか、さまざまな雇用形態が入り乱れるなかで、マネジメントはどのようになされるべきなのか、個人はどのようにキャリアを磨いていけばよいのか、興味深い議論が展開されている。過去の人口ピラミッドの変化に触れながらこれからの社会を予見したり、また産業革命当時のヨーロッパを振り返りながらIT革命の本質について論じたりする部分には、ドラッカーの歴史観が表れていて読みごたえがある。 <br />本書はまた、トップマネジメントやビジネスパーソンへの啓蒙という意味でも価値がある。トップを含む知識労働者の資質や教育、雇用、評価の方法など、知識社会で働くすべての人に欠かせない視点が提供されており、さらに、資本主義の原則では実現できない個人の豊かさについても言及している。本書で示されているドラッカーの歴史的視点からは、多くのヒントを学び取ることができる。<br /><br /><b>ネクストソサエティでは「大事なのは社会だ」</b><br />　迫りくるネクストソサエティの乱気流に日本社会は「備えが万全」と言えるであろうか？そう断言できる日本人は誰も居ないであろう。<br /><br />　社会が乱れ、教育も行き場を失い、自殺者が多発する日本社会に、安全、安心、安楽なネクストソサエティなぞ来るはずがない。<br /><br />　しかし、この日本を良くするには国民全員が日々の改善努力をするしかない。その際にはドラッカーが示唆するように、経済優先から社会優先に転換が必要である。<br /><br /><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478190453%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478190453%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://setouchi.iyashi-kenkou.com/" target="_blank">瀬戸内 寂聴の部屋　法話(説法）～作品</a></div><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ビジネス全般</dc:subject>
<dc:date>2006-10-12T12:43:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>bizbook</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-71.html">
<link>http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-71.html</link>
<title>トム・ピーターズのマニフェスト (3) タレント魂。</title>
<description> トム・ピーターズのマニフェスト (3) タレント魂。トム・ピーターズランダムハウス講談社 刊発売日 2005-12-18先見性４部作シリーズですがわたしはこの著書が一番気に入ってます。Re-imagine!を買ってはみたものの英語なので細かいところなどつかみにくかったところでの今回の日本訳版の発売はうれしかった。感じとしてはブランド人になれ！のカラーバージョンといったところ。ポケットサイズなので常に鞄に入れては読み返していま
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4270000856%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4270000856%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4270000856.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="<strong>トム・ピーターズのマニフェスト (3) タレント魂。</strong>" align="left" hspace="5" border="0" width="84" height="160" />トム・ピーターズのマニフェスト (3) タレント魂。</a><br><strong>トム・ピーターズ</strong><br>ランダムハウス講談社 刊<br>発売日 2005-12-18<br><br><br clear="all"><br /><b>先見性</b><br />４部作シリーズですがわたしはこの著書が一番気に入ってます。<br />Re-imagine!を買ってはみたものの英語なので細かいところなど<br />つかみにくかったところでの今回の日本訳版の発売はうれしかった。<br />感じとしては<strong>ブランド</strong>人になれ！のカラーバージョンといったところ。<br />ポケットサイズなので常に鞄に入れては読み返しています。<br />いろいろ考えさせられる。個人をイノベートしてやるゾとか意気込むことなく、<br />しかしやる気を引き出してくれる良きパートナーです。<br /><br /><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4270000856%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4270000856%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://suimei.livedoor.biz/" target="_blank">四柱推命占い無料ネット案内所</a></div><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ビジネス全般</dc:subject>
<dc:date>2006-10-06T00:43:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>bizbook</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-70.html">
<link>http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-70.html</link>
<title>トレンドを読む能力</title>
<description> トム・ピーターズのマニフェスト (4) トレンド魂。トム・ピーターズランダムハウス講談社 刊発売日 2005-12-18トムはやはりプレーヤーだった！ これまでのトムの著作と毛色が変わっている。エクセレントカンパニー以来、トムはひとりで本を書いていた。しかし今回のテーマは女性である。トムが男性である以上、限界があると察したのだろう。強力なマーケッター、マーサ　バーレッタに助けを願った。これが功をそうして素晴らしい出
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4270000864%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4270000864%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4270000864.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="トム・ピーターズのマニフェスト (4) トレンド魂。" align="left" hspace="5" border="0" width="84" height="160" />トム・ピーターズのマニフェスト (4) トレンド魂。</a><br>トム・ピーターズ<br>ランダムハウス講談社 刊<br>発売日 2005-12-18<br><br><br clear="all"><br /><b>トムはやはりプレーヤーだった！</b> <br />これまでのトムの著作と毛色が変わっている。<br /><br />エクセレントカンパニー以来、トムはひとりで本を書いていた。<br /><br /><br /><br />しかし今回のテーマは<strong>女性</strong>である。<br /><br />トムが男性である以上、限界があると察したのだろう。<br /><br />強力な<strong>マーケッター</strong>、マーサ　バーレッタに助けを願った。<br /><br /><br /><br />これが功をそうして素晴らしい出来になっている。<br /><br /><br /><br /><strong>女性</strong>こそが、すべての最高購入決定者だ。<br /><br />だから、<strong>女性</strong>の考え方を聴かなければならないし、尊重しなければアホだ。<br /><br />と言っている。<br /><br /><br /><br />トムは、墓標に"彼はプレーヤーだった”と書いてほしいそうだ。<br /><br />その言葉にたがわない出来である。<br /><br /><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4270000864%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4270000864%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://bottegaveneta.iyashi-kenkou.com" target="_blank">ボッテガ　ベネタ（ヴェネタ）専門店</a></div><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ビジネス全般</dc:subject>
<dc:date>2006-09-29T18:09:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>bizbook</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-72.html">
<link>http://bbbook.blog48.fc2.com/blog-entry-72.html</link>
<title>リーダーシップとは？トム・ピーターズに学ぶ</title>
<description> トム・ピーターズのマニフェスト(2) リーダーシップ魂。トム・ピーターズランダムハウス講談社 刊発売日 2005-09-10ビジネスの人材革命！ 人の才能（誰でも何かは持っている）を最大限に活用して、混迷の時代を勝ち残るための条件を訴えた本です。私自身のコンサルティング経験からも言えるのですが、これまでの仕組みや制度設計は、人を枠にはめるためのものがあまりにも多い。本来、人を幸せにする為の道具にすぎない仕組み・制
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4270000848%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4270000848%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4270000848.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="トム・ピーターズのマニフェスト(2) リーダーシップ魂。" align="left" hspace="5" border="0" width="84" height="160" />トム・ピーターズのマニフェスト(2) リーダーシップ魂。</a><br>トム・ピーターズ<br>ランダムハウス講談社 刊<br>発売日 2005-09-10<br><br><br clear="all"><br /><b><strong>ビジネスの人材革命！</strong></b> <br />人の<strong>才能</strong>（誰でも何かは持っている）を最大限に活用して、<br /><br />混迷の時代を勝ち残るための条件を訴えた本です。<br /><br /><br /><br />私自身のコンサルティング経験からも言えるのですが、<br /><br />これまでの仕組みや制度設計は、人を枠にはめるためのものがあまりにも多い。<br /><br />本来、人を幸せにする為の道具にすぎない仕組み・制度が、<br /><br />人を閉じ込めるルールになってしまっている。<br /><br /><br /><br />また、予定調和を重視する管理職が部下をコントロールするために、<br /><br />最も安易な方法として仕組み・制度を使い、人を機械化している。<br /><br />職種別のコンピテンシーモデルの強制適用＆評価＆処遇はその典型的な例です。<br /><br /><br /><br />本書は、既に突入している新たな時代における<strong>リーダーシップ</strong>のあり方、<br /><br />特に<strong>女性</strong>の<strong>潜在能力</strong>、<strong>若手の反逆</strong>を最大限に活かす、促す、そしてその環境を創ることを熱く語っています。<br /><br /><br /><br />また、認知心理学者のハワード・ガードナーの著作（「多重知能」など）を引用してその理論的な裏付けもしています。<br /><br /><br /><br /><strong>女性</strong>や<strong>若手</strong>は、本書を読んで元気になりましょう。<br /><br />これからは異端が世界を創っていくのですから。<br /><br /><br /><br />そして中高年はこの事実を真摯に受け止めましょう。<br /><br />それができなければ潔く今の地位を譲りましょう。<br /><br />でないと「<strong>パラサイト・ミドル</strong>」（三神万里子著）になってしまいますよ。<br /><br /><br /><br />全ての人の必読書です。<br /><br /><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4270000848%26tag=booklogjp0fd2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4270000848%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://icecream.livedoor.biz/" target="_blank">サーティワンのアイスクリーム大好き！！</a></div><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ビジネス全般</dc:subject>
<dc:date>2006-09-28T12:06:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>bizbook</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>